●千住へ来た人今昔

徳川幕府・水戸の黄門様・参勤交代 奥州各藩大名・松尾芭蕉・河合曽良・建部巣兆・伊能忠敬・竹塚東子
小林一茶・葛飾北斎・歌川広重・近藤勇・森鴎外・正岡子規・高浜虚子・為成菖蒲園・田辺聖子
長谷川平蔵・巡査長両・吉永小百合・橋幸夫・高峰秀子・尾崎豊・金八先生・車寅次郎・香取慎吾・浜崎あゆみ

★2002/7/15 伊賀上野の古川さん 

←旧日光街道
2002/7/13設置 千住大橋木橋材
千住 彫刻家 富岡芳堂作 恵比寿  画:秀竹


↓7/15.16は 勝専寺(赤門寺のお縁日)
お閻魔さまにご挨拶
かき氷を食べました
千住大賑い会 ぶんぶく爺と




★2002/6/30 江戸四宿 千住宿の歴史と文化 千住史跡探訪 楽しく歩こう「楽歩会」

10:30 素盞雄神社スタート 31名
千住大橋芭蕉 矢立初の碑
橋戸稲荷→河原稲荷源長寺大千住お閻魔さま鴎外橘井堂医院跡
仲町氷川神社やっちゃばと俳句(為成菖蒲園)

案内:相川謹之氏
助足立区立郷土博物館 足立史談解説ボランティア ・千住史跡愛好家

協力
荒川なでしこの会





★2002/6/24 コロラド大学 日本文学を専攻する ローレル・ロッド教授と学生さん 20名



素盞雄神社

シャルロット・ユーバンクさん
深川芭蕉記念館
 「海俳句会」
代表 高橋悦男早大教授のメンバーと句会

ユーバンクさんが今年2月
日本で句会に参加したいと同館に直接電話したのがきっかけになった








南千住 骨通り 荒川区南千住 杉山氏が 全員に手ねぐいをプレゼント














 ←ローレル・ロッド教授と相川さん
大橋公園 芭蕉矢立初の碑

↓ぶんぶくそば
深川・千住探訪 お疲れ様
芭蕉旅立ちの地で一句を詠んで
ゆかたを着てみました
おそばを召し上がれ
お箸の使い方も とても上手です


芭蕉の歩いた 旧日光街道 千住宿を歩き 
銭湯へ行きました



★2002/6/22 金海明さん
ライブ ドキュメント カンパニー
株式会社シーブィミックス

私達の会社はC(コンピュター)とV(ビデオ)をMix(融合)した
フルデジタルのインターネット映像通信社

出前専門店 ぶんぶくそば
電話による ビジネスの取材です








★2002/5/27 伊賀上野 芭蕉翁顕彰会 おくのほそ道の旅
素盞雄神社~芭蕉奥の細道 出立の場所へ ご案内は 足立史談 足立千住歴史愛好家 相川謹之助さん

松尾芭蕉は、元禄7年(1694)10月12日、51歳で亡くなりました。翌年から故郷伊賀上野では、門人たちが「しぐれ忌」を行ってきましたが、
昭和22年から「芭蕉祭」と改め、上野公園の俳聖殿前広場を中心に式典・行事が多彩に催され、芭蕉文学の振興と顕彰が行われます。

上野市 芭蕉記念館 第56回芭蕉祭 献詠俳句募集 特選は上野公園内 俳聖殿内に懸額として保存されます
芭蕉翁記念館 http://www.ict.ne.jp/~basho-bp/


★2002/5/19 足立区立郷土博物館 学芸員 安藤さん、堀川さん、多田さん

  



★2002/5/19 伊賀上野 中村修さん 


伊賀の国から大芭蕉さんがやってきた
名物 歯のかけるせんべい??
忍者の常備食・組みひも お土産たくさん
新緑のサンタクロース
芭蕉の歩いた 旧日光街道 ねり歩く
勝つまで ジャンケン 伊賀グッズ
千住の街は びっくり仰天
中村さんは 伊賀上野のキーパーソン
 


2002/伊賀上野 堀光一さん  
生まれも育ちも、伊賀上野の「伊賀者」
5.16 芭蕉の道を歩く 伊賀から伊勢へ 発起人
「芭蕉さん旅立ちの日」
5月16日は旅の詩人/俳聖・松尾芭蕉にちなんだ「旅の日」
伊賀者が伊賀から伊勢まで徒歩と自転車でふれあいの旅ににでました。


三重 堀さんと千住大賑い会 岡本さん



伊賀上野は忍者の里 芭蕉のふるさと。東京に出張におい出になりました、お疲れのところ、足立郷土博物館に 三重県庁 堀さんをご案内。
伊賀上野と江戸 今後もよろしくお願いします


★2002/5/19 足立朝日 溝江さん 足立よみうり新聞 中川さん
 


★足立ケーブルスタッフさん
  


★2002/5/16 旅の日 芭蕉の道を歩く 千住宿~草加宿


草加市総合政策男女共生・交流課 岡田氏
5/16芭蕉の道 1時間遅れ。  草加市役所では 首をながくしてお待ちでした  
千住相川さんといつも仲良し 赤田さん 旅の大事なお伴はカメラ


草加市役所
助役:児玉氏
奥の細道まちづくり市民推進委員会:青柳氏
草加ペンクラブ:松本氏


荒川写協の皆さん4人・梅田藤永さん・千住5人
足立よみうり・足立朝日・・12人


★相川謹之助さん 

 

足立郷土博物館の解説ボランティア・足立史談・千住歴史愛好家・千住を楽しく歩こう楽歩会発足




★書家 増谷美千子さん  アートをとおしてボランティアの輪を広めませんか

松尾芭蕉 千住旅立ち
画 増谷 秀竹

荒川なでしこの会
伊賀上野 財・芭蕉翁顕彰会会員
芭蕉に出会う会 会長 TEL/FAX 03-3327-4233



★渡辺雄司氏 木版画・木彫











2002/2/18 東アジア歴史都市地域セミナー


御茶ノ水博士?前野まさる氏、蔵博士 荒居康明氏

拡大

東アジア歴史都市 地域セミナー
「歴史的景観の再創造と伝統的都市の再活性化」
東京現地 見学 (千住・谷中) グループディスカッション
開催趣旨
この会議は、21世紀の大きな課題である持続可能な
開発と伝統文化の再創造について、具体的に歴史景観や歴史都市の保存、
再生に焦点をおいて、どのような施策、どのような技法が
有効であるかを東アジア10ヶ国からっこの分野に取り組んでいる
専門家を集めて議論し、提示することを意図している

http://www.unu.edu/hq/japanese/news/news2002/prej05-02.html


2002/1/13(日)協働会館を活かす会 新春・特別勉強会
  森さん
千住・蔵のマチアルキ
北千住はここ数年、街に多くある蔵の魅力を再発見し、蔵を活かした空間づくりや
活動が盛んな街です
荒居康明氏に千住をご案内いただき、古い建物の保全活用事例や千住での街で仲間と活動されている お話を伺います
大千住といわれた千住を歩き回るコース
解散後 希望者で銭湯大黒湯に入浴、その後櫻鍋と柳川を囲み 懇談会

共働会館を活かす会
http://www.asahi-net.or.jp/~tn7t-kmym/






2001/12/8民家・町並みサークル 沢 三拍さん 蓮池廣一さん

日本には古い町家や民家がだいぶ少なくなってきました。
しかし探せばまだその数の多さにびっくりすることもあります。

妻籠や京都といった有名な場所もあれば、地元県に住んでいる人も知らないような集落まで含めると500以上の地区がピックアップできます。


http://www1.ocn.ne.jp/~sanpaku/index.htm

1922年生まれの、佐久良大輔さん。かねてより入会していた「日本ナショナルトラスト・民家町並みサークル」の知人・小林哲夫氏のご尽力により、2000年3月に櫻のホームページを開設しました。

http://homepage1.nifty.com/sakur/






★2001/10/11~14 武居 厚志さん 写真展 東京ワッショイー千住編2


★2001/4/6  現代の女性俳人 黛まどかさんと女性俳句グループ「ヘップバーン」 歩く 奥の細道リレー

300年以上も昔、奥の細道を著した松尾芭蕉が歩いた「みちのく路」
芭蕉が見送りの人に別れを告げた 千住大橋から旅の第一歩を踏み出す。
春の日差しがふりそそぐ桜の散る朝でした。
4月5日に東京・深川をスタート。秋田・象潟まで1115キロの道のりのリレーのはじまりです。
目印は ピンクの小さなのぼり。胸にはサンチャゴ巡礼のシンボルでもあるホタテ貝のペンダント。



『奥の細道』道しるべ「深川から象潟まで歩いてつないでヘップバーン~」
http://www.nikkansports.com/madoka/tohoku/menu.html